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2009-05-03 Sun 23:42
―――久しぶりに会った君は
いつもと変わらない笑顔で迎えてくれた その笑顔に僕は どれだけ救われただろう・・・ |
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2009-04-28 Tue 23:52
―――どんな貴方だって、
僕は受け止める自信がある。 だから、 怯えないで。。。 |
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2009-04-25 Sat 23:26
―――貴方の選択に間違いなんてなかった。
だけど、 その選択が貴方の運命を左右させる。 僕は、貴方の手を離さないよ。 たとえそれが闇であっても・・・ |
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2009-04-22 Wed 23:17
―――貴方のために、
頑張ってきた。 貴方以外は求めない。 それなのに、 貴方は僕という存在を絶対に 認めなかった。 だから、 僕は、きっと、今までになかったことを 思ってしまったんだ・・・。 |
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2009-04-19 Sun 23:28
―――何時だって、
言葉はなくても、 ずっと笑ってくれた君・・・ その笑顔がずっと続けば良いと、 何度願っただろうか・・・ |
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2009-04-11 Sat 23:51
―――君がまだ、幼い人間なんて、
理解できない。 こんなにも貴方想ってるなんて、 君にはいえない。 |
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2009-04-10 Fri 23:31
―――できるなら、
僕はずっと貴方と一緒にいたかった・・・ その願いに嘘なんて、 なかったのに、 貴方は僕の手で、 この世界から、 消えてしまった・・・ |
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2009-04-09 Thu 23:29
―――運命に抗うことはできないって、
泣いてた君を見て、 僕も涙が溢れてきた。 |
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2009-04-08 Wed 23:13
―――始めからそう言ってくれればよかったのに・・・
何で僕に遠慮なんてするの? 嫌いなら、嫌いって言ってくれれば、 僕はもう、貴方に近づいたりしなかったのに・・・ どうして・・・、 どうして、僕のことで貴方が傷つくの・・・? 嫌だよ、貴方が苦しむくらいなら、 僕は、 貴方の前から・・・、 この世界から、消えてあげるから、 最期に笑顔で・・・、 精一杯の笑顔で笑って・・・ |
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2009-04-07 Tue 23:09
―――部屋が暗い・・・
傍にいても、貴方に触れていたって、 貴方の顔が見えないから、 不安だった・・・ だから、 闇は嫌いで・・・ それでも、 貴方は優しく包んでくれた・・・ |


